絵画教室
ひまわりの咲くアトリエ
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日頃の教室の様子
大きな画用紙に等身大の絵を描くという経験は、自分自身を丁寧に見つめ、そして丁寧に描こうとする事です。つまり自分を大切に扱うという事につながります。
こんな大きな絵を描けたという成功体験は本人の自信につながります。
現役藝大生が直接教える頭部彫塑ワークショップ。人物画を描くためには骨格から理解する。骨格を知ってデッサンも変わったという嬉しいご報告がありました。
講師も生徒さんと一緒に制作し、プロセスも学べます。
絵を描くのは画用紙だけではなくて、庭の枝や石等さまざま。素材の感触を手で感じながら、また形から想像しながら色を付けていきます。(写真は父の日のためのパパの顔を描いています)
無造作に垂らした墨汁が作り出す形から発想力を膨らませ、自分だけの絵を描く。
上手い絵より、魅力的な絵の素晴らしさを是非体感してください。
自分だけの時間を取り戻す。自分のやりたかったことに挑戦する。
一歩踏み出すと来年の自分がきっと想像もできないほど変わることでしょう。何歳になっても遅くはありません。
画材はアトリエのものをご使用いただけます。子供も大人も同じ。品質の確かなものを使います。ここに来るときには手ぶらでお越しください。